AWAYでペイサーズ戦です。
ペイサーズと言えばR.MILLERはどこへ?
FA選手の枠におりました。年齢40歳!(笑)
別に笑うとこじゃないんだけど、40歳を欲しがるチームも見てみたいなと。
Fukusukeの替わりはNobusanで得点力をカバー。
DiceKの存在に気づいたのかスターターに入る。
1stQはほぼ互角か?
シュートモーションに入る際、ボールをあげる動作でスティールが決まる。リアルだと無くはないが、普通のシュートフェイクをバチコンッ!てたたくかな・・・??
21 - 25 でりーどを許す。
2ndQにNobusanのフリースロー。2本とも外す。。。
うん。痛いね。
Tatteの横に流れながらのジャンプシュートってなくす事ってできないのかな?あんまり入んないんだよね・・・。
Pine・JUN・DiceK投入
でもオフェンスリバウンドを取られ、リズムが悪い。
うちのわがまま王子が1on1で切り込んで潰されるの繰り返し。
Pineが1on2に挑むあたり・・・捨てたのか??
前半終了時点で 38 - 49 でリードを広げられる。
オフェンス/ディフェンスリバウンドともに倍取られている・・・
ここが原因であろう。
さて指揮官はどうするつもりかな??
3rdQ メンバーはスターター
TINSLEYのスティールがよく決まる。無駄なターンオーバーが多いな。
つ〜かセカンドチャンスどころか、2回も3回もオフェンスリバウンド取られてんじゃね〜よ!!
けど、いいとこもあったよ♪
Croshereのシュート、Jonesのダブルクラッチ、Croshereのジャンプシュートの3連続シュートをJOE、Tatte、Tatteの3連続ブロックで返り討ち☆久々にゾクゾクってして興奮したね!
さて3rdQ終了時で 60 - 69 追いつけない点差ではない。
ただ、点差は縮まってもいない。
4thQで1分切ってファウルゲーム開始。
7点差が縮まらず、JOEがスティールされる。
9点差になり指揮官は諦める。
俺だったらこう言うな。
『最後の最後まで、必死になってみろよ!
そんな経験した事あんのか??
がむしゃらにボールに喰らいついてみろよ!
諦めた時点でお前の心(ハート)は折れてんだ!!
お前の心(ハート)は弱いんだよっ!!』
ってね。